FC2ブログ
2018/06/09

ダンジョンメーカーはいいぞ!

こんな記事を読んで買って満足した勢です。こういうところ応援したくなる。

ダンジョンメーカー』は失敗続きのゲーム会社最後の1本だった。GameCoaster に製作背景と中毒性の秘密を聞く<リンク>



ダンジョンメーカー<リンク>


ダンジョンメーカーはこんなゲームだ!



donjon

我ながら雑なゲーム説明図。でもこの繰り返し、シンプルです。



魔王になって罠やモンスターを配置して勇士たちを撃退するゲーム

「勇者のくせに生意気だ」なんかが近いかも。


戦闘ごとにモンスターや罠、そして遺物をゲットできる可能性があり、そこで毎回ダンジョンを強化していき20戦ごとに必ず発生するボスバトルに備えるというもの。


難易度は『ふつう』から『むつかしい1~10』の11段階あって、高難易度はそれぞれで100戦生き残ることで達成できるのでとりあえずはそれがゲーム目標。もちろんそれ以降戦うことも可能です。


転生システム

このゲームの中毒性というかなんども挑戦したくなる要素

魔王、罠、モンスター諸々はゲーム開始時には全ての要素は解放されておらず、プレイを重ねていくうちに解放されていく仕組みになっています。


特に魔王は7種類いるのですが最初はリリスとエリザベスの2種類しか選べません。

単純にプレイを繰り返すだけでも魔王のレベルが上がっていくのですが、そのほかに「転生レベル」というものが上がり、その度に「魔界ショップ」にて「オリジナルパック」といういわゆるガチャが引けます。


最初のおすすめは未解禁の魔王、初期の2種類よりも明らかに強力です(初期の2種類も強化できたりしたらいいなぁ。


因みに一度のプレイ時間ですが100戦でだいたい1時間くらい?罠とかモンスターの構成を考えたりするといくらでも時間かかりますけど…


ドット絵が可愛らしい

登場モンスターには様々なスキルがあったり、モンスター同士が融合させて強化したりなど語ることは尽きないのですが。ドットキャラクターの可愛さは一見の価値ありです。


300円少々でたくさん遊べますので試してみてくださいね。


ではでは


ダンジョンメーカー<リンク>

関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント